仮面ライダービルド18話・19話ネタバレ「スクラッシュドライバーには副作用がある」

rider19 仮面ライダービルド18話・19話ネタバレ「スクラッシュドライバーには副作用がある」

年明け初の更新。
何やってるんだ!って話。

仮面ライダーグリスが登場、おとやんがいよいよ明日より本格的に登場。
ということで、年明けから展開されるストーリーに関するあらすじネタバレが出回っているようですね。

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仮面ライダーの目次

ストーリー

自分の正体がブラッドスタークさにより姿を変えられた葛城巧だったと知り、衝撃を受ける戦兎。
本来の彼は正義の味方などではなく、人体実験すらいとわぬ悪魔の科学者だったと幻徳に聞かされ、激しく動揺する。

そんな中、パンドラボックスの奪取をもくろむ北都政府首相・多冶見喜子が東都に対して宣戦を布告し、ついに戦争が現実のものとなってしまった。

東都に侵攻してきた北都軍はスマッシュを兵器として投入し、一般市民にも多大な犠牲が出た。
すると幻徳から、戦兎と龍我の指名手配解除と引き換えに戦争への協力を頼まれる。

自分が戦いの道具にされることをよしとせず一度は拒んだ戦兎だが、街の惨状を目の当たりにして、東都を守るために戦うことを決意する。

18話

北都の秘密兵器であるスマッシュの進化形態「ハードスマッシュ」の3人組と、それを率いる北都の仮面ライダーグリスが、戦兎たちの前に現れた。

ハードスマッシュとグリスの力は、ビルドや龍我が変身した仮面ライダークローズを上回り、戦兎たちは苦戦を強いられる。

グリスらと戦うには戦兎が新たに発明した「スクラッシュドライバー」が不可欠だが、現状このアイテムは龍我にしか適合しないうえに、重大な副作用があった。

19話

戦兎は龍我がスクラッシュドライバーを使わずに済むよう、ビルドの強化アイテムを開発してグリスらに対抗しようとする。

そのためには、葛城の研究データの隠しコマンドを解く必要があった。
だが、その前に再びグリスらが現れ……。


やっぱりスクラッシュドライバーは危険な代物っぽいですね。
ということはクローズもそのうちビルドドライバーに戻るのかね。
なんかシルエットだけですが、それっぽいのが確認されている模様。