「仮面ライダーアギト トリニティフォーム」 まとめも

仮面ライダーアギト 仮面ライダーアギト トリニティフォーム

仮面ライダーアギト」の第4形態。
そして、元祖てんこもりフォーム。
津上翔一が一時的に記憶をとりもどした際に変身可能になったフォームだが、その後再度の記憶喪失によって変身不可能になってしまった。
書籍等では、津上翔一が再び記憶喪失になってしまったあと”パワーが封印されてしまったようだ“と記載されている。
仮面ライダーアギト トリニティフォーム

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【身長】:195cm
【体重】:95kg
【右パンチ力】:10t
【左パンチ力】:7t
【キック力】:15t
【ジャンプ力】:ひと跳び50m
【走力】:100mを4.5秒
【視力】:30km先の看板を正確に読み取れる
【聴力】:30km四方のささやき声が聞き取れる
【防御力】:8
【初登場】:26話
【分類】:★★★
【モチーフ/属性】:地・風・炎

変身

具体的な変身条件は不明。
恐らく、トリニティフォームに変身できることを思いつけば可能かと思われるが、二度目の記憶喪失で変身可能であることも一緒に忘れてしまった可能性が高い。

ストームフォーム、フレイムフォームから変身する場合は、変身中とは異なるもう一つの側面にタッチ。
グランドフォームから変身する場合は、左右両方のベルト側面に同時タッチすることで変身が可能になる。

能力

グランドフォーム、ストームフォーム、フレイムフォーム全ての能力を使用可能・備えた戦士。
スペック面でも、全てのフォームから上位のものが採用されている。

武器

ストームフォーム、フレイムフォーム両者の武器を自在に操ることが可能。
仮面ライダーアギト トリニティフォーム

ストームハルバード

【初使用】:26話

ストームフォーム専用武器であるが、このフォームでも使用可能。
ベルト左側のボタンをタッチすることで出現又は、変身後ならば左手をベルトに近づけることで出現する。

フレイムセイバー

【初使用】:26話

フレイムフォーム専用武器であるが、このフォームでも使用可能。
ベルト右側のボタンをタッチすることで出現又は、変身後ならば右手をベルトに近づけることで出現する。

必殺技

劇中で披露された必殺技は以下の通り。
初期3フォームの能力を継承しているため、普通に考えるならば「ハルバードスピン」「セイバースラッシュ」も使用可能。
握力向上の点から、威力が更に増していると推測もできる。

ストームファイヤーアタック

【初使用】:26話
【威力】:40t

ストームハルバード」と「フレイムセイバー」を同時にターゲットに向かって突き刺す必殺技。
この時、フレイムセイバーのホーンのみが展開する。
仮面ライダーアギト トリニティフォーム 仮面ライダーアギト トリニティフォーム

ライダーシュート

【初使用】:27話
【威力】:45t

グランドフォームのライダーキックと同様のフォーメーションで発動。
頭部のクロスホーンと展開してから、力を溜め、両足キック攻撃を行なう。
仮面ライダーアギト トリニティフォーム

キックには地・風・炎の3つのエネルギーが複合している。


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