「仮面ライダーアマゾンアルファ 白眼Ver」 まとめも

仮面ライダー仮面ライダーアマゾンアルファ 白眼Ver

変身者は鷹山仁で、シーズン2より登場する。
変身ボディ自体はアマゾンアルファと同様だが、複眼の色が白色に変色しているという最大の特徴がある。

視力が大幅に低下しまったため、音を感知して戦うスタイルをとる。
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変身前の仁の瞳も白色に濁っており、その状態が変身後にも影響している状態。
トラロックの影響から回復後にアマゾンオメガとの激戦で両目を切断されてしまい、視力をほぼ失っている状態。
完全な失明ではない。

この状態でも目を対象として捉えることはできず、音や声に反応して対応する。
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シーズン2の7話でその姿を現し、息子である千翼を探していた。
そしてアマゾンへ例外なくすべて倒すという意思は変わらず、息子である千翼も例外ではない。

火力は上昇しているが、視力の低下のせいかジャンプ力と走力が若干低下してしまっている。
【身長】:186.5cm
【体重】:91.4kg
【パンチ力】:23.0t
【キック力】:28.7t
【ジャンプ力】:60.0m
【走力】:100mを3.2秒で走る
【初登場】:シーズン2-7話
【分類】:★★★
【モチーフ/属性】:仮面ライダーアマゾン / 野生

変身

【変身音声】:アルファ!

アマゾンズドライバー」を使用して変身する。

アマゾンとしての活動、仁の身体が限界に達し、視力が大幅に低下してしまってもまだ戦い続けている状態。
変身音声は変わらない。
変身掛け声は「アマゾン!」。「仮面ライダーアマゾンアルファ 白眼Ver」 まとめも

能力

クウガの表現を借りるならばまさに”戦うだけの生物兵器状態“。
元々アマゾンを感知する能力を持たないため、音などで把握して判別しているとみられる。

緑眼Verよりも音に敏感になっているかは不明だが、並の人間でも感知できるほど大きな物音を頼りに攻撃を繰り出すため、あくまでも大きな音に反応しながら戦う戦闘スタイルをとる。「仮面ライダーアマゾンアルファ 白眼Ver」 まとめも

その姿はまさに戦闘狂のように見える場合もある。
シーズン1の悠の豪快は戦闘スタイルに近い感じになっており、背中のヒレなどあらゆる手段を使ってアマゾンを殲滅しようとする。「仮面ライダーアマゾンアルファ 白眼Ver」 まとめも 「仮面ライダーアマゾンアルファ 白眼Ver」 まとめも

自我はシーズン1の時と同様だが、トラロックの影響で自我が一度崩壊してしまった影響なのか以前の冷静な戦闘スタイルの面影はほとんど残っていない。

必殺技

白目と化してしまった仮面ライダーアマゾンアルファが使用する必殺技。
現地点では通常フォームとの違いは不明。
バイオレントストライクに関しては、シーズン1の緑眼Verでは一切使用されなかった。

バイオレントスラッシュ

【必殺技音声】:バイオレントスラッシュ!
【初使用】:未使用

バイオレントストライク

【必殺技音声】:バイオレントストライク!
【初使用】:未使用


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