「仮面ライダーアマゾンオメガ 素体」 まとめも

仮面ライダー仮面ライダーアマゾンオメガ 素体

正式名称不明ですが、書籍では「素体」と表記されていたので「仮面ライダーアマゾンオメガ 素体」と表記しておきます。
水澤令華からは第3のアマゾンと呼ばれた。

変身者は水澤悠
仮面ライダーアマゾンオメガ」に変身する前、身体が弱く薬の投薬が欠かせない状態だったが、日々打ち続けていた投薬を拒否して家から逃亡。
身体がアマゾン細胞に耐え切れず、暴走してアマゾンへと変貌してしまった。

3話では自身の意思を残したまま、右腕だけ変身したため、徐々にアマゾン細胞に慣れつつあることが伺える。
仮面ライダーアマゾンズ

いわば暴走形態。

スポンサードリンク

【身長】:不明
【体重】:不明
【パンチ力】:不明
【キック力】:不明
【ジャンプ力】:不明
【走力】:不明
【初登場】:1話
【分類】:★
【モチーフ/属性】:仮面ライダーアマゾン

アマゾンズレジスター

アマゾンたちが装着している腕輪で、定期的に薬剤投与を行なう機能を持っている。
2年間はアマゾンの細胞が覚醒を防ぐことができる。

腕輪は定期的に、アマゾン細胞を抑制する薬を投与する効果がある。
同時に過剰なまでのタンパク質を欲する性質もこの腕輪で軽減されている。

基本的に街に放たれているアマゾンの腕輪の薬の効果は2年ほどで、個体差がるので一気に覚醒してしまうことはない。
薬が切れて、一定期間細胞を抑制させないと、肉を喰らいたくなり、アマゾンへと変貌してしまう。
アマゾンズレジスター

アマゾンへと変貌してしまうと、薬を投与しても二度と暴走を抑えることは不可能。
水澤悠は、初アマゾン変異時に完全にアマゾンに飲み込まれる前、鷹山仁によって救われ、人間に戻ることができた。

腕輪の装着部位は無数の突起物で覆われており、装着するならば激しい痛みが伴う。
アマゾンズレジスター

必殺技

必殺技名など、正式名称は不明。
昭和ライダーのように一定の攻撃が必殺技級になるタイプだと見られる。

飛び上がり踏みつけ

【初使用】:2話

ターゲットに向かってとびあがり、顔面を踏みつけて潰してしまう必殺技。
無残な形ではあるが、見事コウモリアマゾンを撃破することに成功した。
riderall_amazon_005


仮面ライダーアマゾンズ
仮面ライダーアマゾンズ まとめ に戻る
全仮面ライダー まとめ に戻る