「仮面ライダーパラドクス」全フォーム共通能力まとめも

icon_riderall_otharrider_hatena 仮面ライダーパラドクス

第6人目の仮面ライダーでパラドが変身。「仮面ライダーパラドクス」全フォーム共通能力まとめも
ゲーマドライバーではなく、戦闘の変身アイテム「ガシャットギア デュアル」を使って変身する。
ダイヤルを回すことでファイターゲーマーパズルゲーマーの2種類に変身することができる。

メインフォームは「パズルゲーマー レベル50」。

仮面ライダーに変身するには適合手術を受けるか、バグスターである必要があるため、パラドは後者の条件を満たしている。

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ゲームのルールには公平であり、フェアではない勝負や一方的な試合は好まない言動が多いものの、自身はレベル50のガシャットで戦うというやや矛盾した点も見られるが、後に永夢との人格の影響を受けているためであったことが判明した。

バグスターとして生まれたため、人間の遺伝子を持たないパラドはゲーマドライバーを使うことができなかったが、永夢と繋がた状態で強制変身解除&リプログラミングを行ったため、バグスターと人間両方の遺伝子を持ち、どちらでもある状態となった。

「仮面ライダーパラドクス」全フォーム共通能力まとめも33話では、バグスターにも死の概念が技術的に存在することを知り、恐怖心で行動できなる姿も見られた。

仮面ライダーの目次

能力

変身ベルトを使用せず、デュアルガシャットのみで変身することができる仮面ライダー。
ガシャットを使用しない場合は右側のガシャットホルダーに収納しておき、必殺技の発動やフォームチェンジの時に取り出して使用する。

変身システムだけを見れば、戦隊寄りのシステムが採用されています。

瞬間移動

バグスターとしての能力。
戦闘中に組み込むことができるかは不明だが、自身の姿を瞬時に消し、別の場所に移動することができる能力。


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